中小企業にありがちな成り行き的な体質への指摘。 | 株式会社パコロア

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中小企業にありがちな成り行き的な体質への指摘。

M社さまプロフィール

【業種】  超高精度光学部品製造・販売   

【資本金】 8000万円  

【売上】  40.5億円    

【従業員数】250人         

【設立】  1948年       

 

副社長さまのコメント

 

Q1 小川と出会った頃の御社の海外展開の状況はいかがでしたか。      

 

 

既に米国企業との取引実績はありましたが、現地子会社(営業)の米国人をうまく活用できませんでした。       

 

又、米国車載事業を拡張させるために現地工場の検討を始めるところでした。                

 

 

 

 

 

 

Q2 小川がご一緒させて頂くことで海外展開に良い変化はございましたか。                

 

 

現地工場進出についてフィジビリティスタディーを行う重要性をご指導いただきました。

   

それに基づき事業採算、投資、採用、組織、等々の計画をチームで作成、検討することが出来ました。

 

又、米国での経営においての組織体制(スペシャリスト)、労務問題等についての注意点を再認識しました。   

 

 

 

 

 

 

Q3 小川は時に厳しい助言もいたしますがそれについてはいかが思われましたか。                

 

事業を始める際の中小企業にありがちな成り行き的な体質への指摘。

 

弊社HPに対しての厳しい指摘。

 

等々、これからもどしどし厳しい助言をお願い致します。

 

 

 

 

 

 

Q4 海外展開に関して他の専門家やコンサルタントにご相談されたことはありますか、小川とはどのような点が異なると思いますか。   

 

 

他のコンサルタントはお年を召した方が多く時代感覚がずれているケースが多いように思います。

 

 

又、小川様のように自分で考えさせるような指導ではなく、若手の育成には不向きかと思います。

 

 

 

 

 

 

Q5 お仕事をご一緒させて頂いた中で小川について何か印象に残っていることがもしあれば教えてくださいますか。   

 

フィジビリティスタディーの重要性  !

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